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Linuxネットワーク

犬でも分かるLinuxネットワーク設定(12): 有線接続 1というコネクション名を変更する

linuxサーバに新しいネットワークデバイスを追加したときに、コネクション名が「有線接続 1」という名前になって困ってしまったことありませんか。これ、結構あるある、です。このままでもネットワークは使用できますが、今後、設定変更するときに不...
Linuxネットワーク

犬でも分かるLinuxネットワーク設定(9):IPエイリアス

前回、LinuxサーバのNIC(ネットワークインターフェースカード)のport 1つに対して複数のIPアドレスを割り当てる技術の1つ、VLANを試しました。今回は、もうひとつの技術、IPエイリアス(alias)を使って、複数のIPアドレスを割り当てる方法を解説します。
Linuxネットワーク

犬でも分かるLinuxネットワーク設定(8):VLAN

Linuxサーバのネットワークインターフェース 1つに対して、IPアドレスは1つしか割り当てられないのでしょうか? いえ、そうではありません。1つのネットワークインターフェースに対して複数のIPアドレスを割り当てる技術のひとつがVLANです。今回は、LinuxサーバのネットワークインターフェースVLAN(タグVLAN)を設定して、複数のIPアドレスを割り当てる方法を解説します。
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犬でも分かる犬でも分かるLinuxネットワーク設定(5):定義ファイルの修正

RHEL系のOSでネットワーク設定を最初から行うのであれば、nmcliコマンドを使ったほうが絶対に良いのですが、ちょっとした変更をするなら、設定ファイルを修正したほうが簡単なときもあります。今回は、設定ファイル(*.nmconnection)を修正してネットワーク設定を変更する方法を解説します。
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犬でも分かるLinuxネットワーク設定(4): ボンディング+仮想ブリッジ

前々回ではボンディング、前回では仮想ブリッジの作成方法を解説しました。じゃあ今回は、ボンディングしたインターフェースを仮想ブリッジに接続できる方法だよね、ってことで、今回はこの方法を解説することにします。
Linuxネットワーク

犬でも分かるLinuxネットワーク設定(3): 仮想ブリッジ

サーバ上で仮想マシンを利用していると、仮想マシンに物理ネットワークのIPアドレスを割り当てたくなることがあります。その場合は、ホストとなるサーバに仮想ブリッジを作成し、仮想ブリッジを経由して仮想マシンを物理ネットワークに接続させます。今回...
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犬でも分かるLinuxネットワーク設定(2): ボンディング(bonding)

前回は、LANポートにIPアドレスを設定するという基本的な操作をしてみました。ウチのミニPCは本体にLANポートが2つ付いているので、せっかくだからこの2つのLANポートをボンディング(bonding)してみることにしました。
IT

犬でも分かるLinuxネットワーク設定(1): nmcliコマンドの使い方

サーバのネットワーク設定、すなわちnmcliコマンドは、Linuxエンジニアの基本中の基本でしょっちょうやるのだけれど、頭で覚えてられないので、メモついでに書くことにしました。初心者の方にも分かり易い内容にしたいと思います。
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